› 黄金の林住期は50から… › 日常の気づき・発見2008年08月16日
大きなお世話
ウークイの翌日、時間がとれたので床屋さんに出かけました。

年中無休なのに休みでした。
旧盆じゃしょうがありません… でも
年中無休(盆正月休み)…とかにしたほうがいいのでは。
大きなお世話かもしれませんが…(苦笑)

年中無休なのに休みでした。
旧盆じゃしょうがありません… でも
年中無休(盆正月休み)…とかにしたほうがいいのでは。
大きなお世話かもしれませんが…(苦笑)
2008年08月08日
想い出
19から28歳ころまでの約10年間は東京〜神奈川にいたが
あちらこちらに仏教が身近にあった想い出がある。
とくに鎌倉はよかった。
沖縄並かそれ以上に心落ち着ける場所が多かったような。
首里では門しか見られなかった円覚寺の本殿も見れた。
摩訶般若波羅蜜多心経、通称「般若心経」
主に天台宗、真言宗、臨済宗などで読まれるという。
見よう見まねで真似ていた時期があった。

鎌倉 長谷寺山門
夜、本屋さんに寄ったら「般若心経」に関する本の多いことに驚いた。
若い方はとくに心が疲れているのかなと人ごとながら心配する。
無駄がなくかつ智慧の凝縮された262文字の「般若心経」
立ち読み程度の知識だが50にしてその意味もだんだん分かってきた。
特に仏教徒ではないが、ある時期がくればそういう世界に
静かに浸ることもあるのかなと思ったりする。
いや、あと15年は俗世で煩悩に振り回されながら生きてみよう!
まかはんにゃはらみったしんぎょう
摩訶般若波羅蜜多心経
かんじざいぼさつぎょうじんはんにゃはらみったじしょうけんごうんかいくう
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空
どいっさいくやくしゃりししきふいくうくうふ いしきしきそくぜくう
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空
くうそくぜしきじゅそうぎょうしきやくぶにょぜしゃしぜしょほうくうそう
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相
ふしょうふめつふくふじょうふぞうふげんぜこくうちゅう
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中
むしきむじゅそうぎょうしきむげんにびぜっしんいむしきしょうこうみそくほう
無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法
むげんかいないしむいしきかいむむみょうやくむむみょうじん
無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽
ないしむろうしやくむろうしじんむくしゅうめつどうむちやくむとく
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得
いむしょとくこぼだいさつたえはんにゃはらみったこ
以無所得故 菩提薩 依般若波羅蜜多故
しんむけいげむけいげこむうくふおんりいっさいてんどうむそう
心無礙 無礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想
くうぎょうねはんさんぜしょぶつえはんにゃはらみったこ
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故
とくあのくたらさんみゃくさんぼだいこちはんにゃはらみった
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多
ぜだいじしゅぜだいみょうしゅぜむじょうしゅぜむとうどうしゅ
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪
のうじょいっさいくしんじつふここせつはんにゃはらみったしゅ
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
そくせつしゅわっぎゃていぎゃていはらぎゃていはらそうぎゃてい
即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
ぼじそわかはんにゃしんぎょう
菩提薩婆訶 般若心経
あちらこちらに仏教が身近にあった想い出がある。
とくに鎌倉はよかった。
沖縄並かそれ以上に心落ち着ける場所が多かったような。
首里では門しか見られなかった円覚寺の本殿も見れた。
摩訶般若波羅蜜多心経、通称「般若心経」
主に天台宗、真言宗、臨済宗などで読まれるという。
見よう見まねで真似ていた時期があった。

鎌倉 長谷寺山門
夜、本屋さんに寄ったら「般若心経」に関する本の多いことに驚いた。
若い方はとくに心が疲れているのかなと人ごとながら心配する。
無駄がなくかつ智慧の凝縮された262文字の「般若心経」
立ち読み程度の知識だが50にしてその意味もだんだん分かってきた。
特に仏教徒ではないが、ある時期がくればそういう世界に
静かに浸ることもあるのかなと思ったりする。
いや、あと15年は俗世で煩悩に振り回されながら生きてみよう!
まかはんにゃはらみったしんぎょう
摩訶般若波羅蜜多心経
かんじざいぼさつぎょうじんはんにゃはらみったじしょうけんごうんかいくう
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空
どいっさいくやくしゃりししきふいくうくうふ いしきしきそくぜくう
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空
くうそくぜしきじゅそうぎょうしきやくぶにょぜしゃしぜしょほうくうそう
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相
ふしょうふめつふくふじょうふぞうふげんぜこくうちゅう
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中
むしきむじゅそうぎょうしきむげんにびぜっしんいむしきしょうこうみそくほう
無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法
むげんかいないしむいしきかいむむみょうやくむむみょうじん
無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽
ないしむろうしやくむろうしじんむくしゅうめつどうむちやくむとく
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得
いむしょとくこぼだいさつたえはんにゃはらみったこ
以無所得故 菩提薩 依般若波羅蜜多故
しんむけいげむけいげこむうくふおんりいっさいてんどうむそう
心無礙 無礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想
くうぎょうねはんさんぜしょぶつえはんにゃはらみったこ
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故
とくあのくたらさんみゃくさんぼだいこちはんにゃはらみった
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多
ぜだいじしゅぜだいみょうしゅぜむじょうしゅぜむとうどうしゅ
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪
のうじょいっさいくしんじつふここせつはんにゃはらみったしゅ
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
そくせつしゅわっぎゃていぎゃていはらぎゃていはらそうぎゃてい
即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
ぼじそわかはんにゃしんぎょう
菩提薩婆訶 般若心経
2008年07月24日
諸志賣店

今帰仁村諸志の諸志賣店/2008年7月24日昼12時半頃
仕事の用ありて海洋博管理財団事務所から
本部〜今帰仁〜羽地〜名護と営業で廻る
数年前に取材した諸志の神屋のS家近くでつい止まってしまう。
振り返れば存在感のある「諸志賣店」。
のれんの文字がたまらなくいい。
タグ :諸志賣店
2008年07月07日
暑中見舞い
一年一度の逢瀬の七夕(新暦です) 依然として当ブログは夏休み中
来月の旧暦七夕は仏壇や墓掃除の日 きょうは二十四節気の小暑
すでに大暑といってもいいんですけど… このあたりから暑中見舞い出すといいそうです。

来月の旧暦七夕は仏壇や墓掃除の日 きょうは二十四節気の小暑
すでに大暑といってもいいんですけど… このあたりから暑中見舞い出すといいそうです。

2008年06月22日
慰霊の夕日

6月23日「慰霊の日」
この日太陽は、東の窓と西の窓と一直線に並びます。
宜野湾市佐喜眞美術館
九死に一生を得た兵士は こう告白したそうです。
「肉体は助かったが オレの魂(たましい)は 永遠に救われない」
2008年06月21日
日日是好日
日日是好日(にちにちこれこうにち/ひびこれこうじつ)
読み方はどちらでもいいそうです。
よく茶道の間に掲げられています。
やわらな文字面(もじづら)ですが、たいへんきびしい言葉です。
というのは、私たちの人生、毎日毎日が良き日で笑い続けられるはずはないんです。
ときにはひどい雨や嵐の日もあれば、思わぬ災難に遭遇するときがあります。
意外なうれしいことに遭遇して「ホントによかったな」というときもあるでしょう。
どんなときでも謙虚に事態を受け入れ、できれば感謝の心を持つ、そこまでできなくとも
不平不満などの愚痴をこぼさず少しでも良き日にしましょう、ということかと思います。
それは日頃から魂を磨いてないと、心が高めていないとできないことです。
日日是好日…どんなときでも妬み恨み愚痴は抑えて
与えられた状況の中で、ありがたいことの一つでも探しだして
少しでも良き日にしてきましょう。本物のマイペース…

中城・護佐丸の墓の下方から
読み方はどちらでもいいそうです。
よく茶道の間に掲げられています。
やわらな文字面(もじづら)ですが、たいへんきびしい言葉です。
というのは、私たちの人生、毎日毎日が良き日で笑い続けられるはずはないんです。
ときにはひどい雨や嵐の日もあれば、思わぬ災難に遭遇するときがあります。
意外なうれしいことに遭遇して「ホントによかったな」というときもあるでしょう。
どんなときでも謙虚に事態を受け入れ、できれば感謝の心を持つ、そこまでできなくとも
不平不満などの愚痴をこぼさず少しでも良き日にしましょう、ということかと思います。
それは日頃から魂を磨いてないと、心が高めていないとできないことです。
日日是好日…どんなときでも妬み恨み愚痴は抑えて
与えられた状況の中で、ありがたいことの一つでも探しだして
少しでも良き日にしてきましょう。本物のマイペース…
中城・護佐丸の墓の下方から
2008年06月04日
いくつになっても感動する心を!
おはようございます。
早起きして午前4時からNHKのラジオ深夜便を聴いていると「一流の人は行動のすべてが一つの目標に集約されている」旨のお話しがありました。日本でも一流とよばれる編集者のお話です。取材・編集の仕事を通して一流と呼ばれる方とのインタビューなど、さまざまなおつきあいの経験から語れる言葉でした。
また「一流の方は80、90歳すぎてもたえず感動する心を持っている」と話していました。さらに一流の人はこれで終わりがない、「これでよし、というのがない。止まったら後退するだけ、だからいつも上に向かって歩いている」そうです。さながら下りのエレベーターで上の階をめざしているようなものでしょうか。
私も少ない経験ですが、ビジネス、スポーツ、芸能関係者の上位レベルの方とのおつきあいの中からときおり共通したものを感じることがあります。そこで良い話(ラクして儲ける話ではなく)に影響を受けやすい私は、いましばらく仕事の鬼になって物事に集中したいと思いました。当然といえば当然ですけどね (^^;
いくつになっても感動する心を持って…
本業です。副業も趣味も同じです。
早起きして午前4時からNHKのラジオ深夜便を聴いていると「一流の人は行動のすべてが一つの目標に集約されている」旨のお話しがありました。日本でも一流とよばれる編集者のお話です。取材・編集の仕事を通して一流と呼ばれる方とのインタビューなど、さまざまなおつきあいの経験から語れる言葉でした。
また「一流の方は80、90歳すぎてもたえず感動する心を持っている」と話していました。さらに一流の人はこれで終わりがない、「これでよし、というのがない。止まったら後退するだけ、だからいつも上に向かって歩いている」そうです。さながら下りのエレベーターで上の階をめざしているようなものでしょうか。
私も少ない経験ですが、ビジネス、スポーツ、芸能関係者の上位レベルの方とのおつきあいの中からときおり共通したものを感じることがあります。そこで良い話(ラクして儲ける話ではなく)に影響を受けやすい私は、いましばらく仕事の鬼になって物事に集中したいと思いました。当然といえば当然ですけどね (^^;
いくつになっても感動する心を持って…
本業です。副業も趣味も同じです。
2008年06月02日
心の三毒
心の三毒という言葉があります。
それは人間の誰しもが持っているものであり、これにより1日の生活や仕事のペースが乱れ、大事な人生を翻弄されている方も多いと思います。
その三つとは、以下のものです。
1)貪(むさぼ)る
2)怒(いか)る
3)愚痴(ぐち)る
この三つの心は、誰の心にも忍び込み悪縁があるごとに表面化してきます。それぞれの心に囚われている間は、偏見や苦しみが続き、不安と動揺にさいなまれつつ人生を送ることになります。私もそうでした。今でもときおりさいなまれて生きています。
貪りの心は、たとえば腹八分目に満足できず、満腹を得ても、さらに食べ続ける過食も貪りの一つですし、性欲や物欲もそうでしょう。お金や貴金属類をいくら持っていても満足できず、もっともっとと財産や物を追求するのも貪りになります。もちろん生活に必要な最低限の金品は命をかけて稼ぐべきです。子孫に迷惑かけないために。
怒るという感情は、燃える心を作り出し、常に争いごとの火種となります。戦争も突きつめれば、怒りから端を発しているものになります。個人単位の怒りが、いつのまにか、民族や国単位の怒りに増幅されいているケースがあります。「意地(怒り)んいじらー手ひち〜」と取り返しのつかない人間にならないうちに糸満漁夫の教えに戻るべきでしょう。
愚痴るに関しては、日常頻繁に行われていることですが、これも心を毒します。愚痴は話す人も聴く人も心は毒されますのでその場から逃げるが勝ちです。
私も含め、多くの人が、心の三毒に蝕まれ、ものごとをありのままに見られなくなっている気がします。心の平穏を望む場合、この三毒発生のメカニズムを分析し、どう、発想(想念)の転換をはかるかが重要になってくるのだと思います。
むかし塾教師をやっていた私はそこで
傾向と対策を調べてみました♪
1.貪(むさぼ)る→ 戒(かい)学・いさめる訓練(ウォーキングなどスポーツ)
2.怒(いか)る→ 定(じょう)学・精神統一(座禅や瞑想・ヨガ、水修行)
3.愚痴(ぐち)る→ 慧(え)学・智慧の取得(講演や読書・よき人との討論)
たいてい言ったり書いたりするのは簡単です。実践ではそううまくはいかないものです。諸事情の波が目の前に立ちはだかり良い行動を次々と阻止してきます。私など50年かかってもまだまだ未熟なのです。でも、もしこの心の三毒を超えることが出来たなら、偏ったものの見方から解き放たれ、幸せで穏やかな人生(生活)が送れることだと信じて歩いています。
下は5月10日、与那城〜浜比嘉島往復22キロを歩いたときの写真です。

それは人間の誰しもが持っているものであり、これにより1日の生活や仕事のペースが乱れ、大事な人生を翻弄されている方も多いと思います。
その三つとは、以下のものです。
1)貪(むさぼ)る
2)怒(いか)る
3)愚痴(ぐち)る
この三つの心は、誰の心にも忍び込み悪縁があるごとに表面化してきます。それぞれの心に囚われている間は、偏見や苦しみが続き、不安と動揺にさいなまれつつ人生を送ることになります。私もそうでした。今でもときおりさいなまれて生きています。
貪りの心は、たとえば腹八分目に満足できず、満腹を得ても、さらに食べ続ける過食も貪りの一つですし、性欲や物欲もそうでしょう。お金や貴金属類をいくら持っていても満足できず、もっともっとと財産や物を追求するのも貪りになります。もちろん生活に必要な最低限の金品は命をかけて稼ぐべきです。子孫に迷惑かけないために。
怒るという感情は、燃える心を作り出し、常に争いごとの火種となります。戦争も突きつめれば、怒りから端を発しているものになります。個人単位の怒りが、いつのまにか、民族や国単位の怒りに増幅されいているケースがあります。「意地(怒り)んいじらー手ひち〜」と取り返しのつかない人間にならないうちに糸満漁夫の教えに戻るべきでしょう。
愚痴るに関しては、日常頻繁に行われていることですが、これも心を毒します。愚痴は話す人も聴く人も心は毒されますのでその場から逃げるが勝ちです。
私も含め、多くの人が、心の三毒に蝕まれ、ものごとをありのままに見られなくなっている気がします。心の平穏を望む場合、この三毒発生のメカニズムを分析し、どう、発想(想念)の転換をはかるかが重要になってくるのだと思います。
むかし塾教師をやっていた私はそこで
傾向と対策を調べてみました♪
1.貪(むさぼ)る→ 戒(かい)学・いさめる訓練(ウォーキングなどスポーツ)
2.怒(いか)る→ 定(じょう)学・精神統一(座禅や瞑想・ヨガ、水修行)
3.愚痴(ぐち)る→ 慧(え)学・智慧の取得(講演や読書・よき人との討論)
たいてい言ったり書いたりするのは簡単です。実践ではそううまくはいかないものです。諸事情の波が目の前に立ちはだかり良い行動を次々と阻止してきます。私など50年かかってもまだまだ未熟なのです。でも、もしこの心の三毒を超えることが出来たなら、偏ったものの見方から解き放たれ、幸せで穏やかな人生(生活)が送れることだと信じて歩いています。
下は5月10日、与那城〜浜比嘉島往復22キロを歩いたときの写真です。

2008年05月30日
新たなステージへ

昨日と一変して
かぎやで風(かじゃでふう)
今日(きう)の誇(ふく)らしゃや
なをにじゃたてる
蕾(ちぶ)で居(う)る花ぬ
露ちゃぐとぅ ヨウンナ
ハリ蕾で居る花ぬ 蕾で居る花ぬ
露ちゃぐとぅ ヨウンナ
(この歌詞だけで3分18秒)
きょうのうれしさは何にたとえようか
あたかもつぼんでいた花が露をうけたかのようだ
いいことありました。長い冬のあと1シーズン遅れの春がきそうです。やや大きな仕事をいただきました。ありがとうございます。うんじゅが情どぅ頼まりる。頼(たん)でぃがー頼でぃ。ニフェーデービル(二度も拝むでござります)。野球でもそうだが仕事上でも安易にガッツポーズはしないのが私の流儀。敗れた相手に失礼だから。横綱の品格ならぬビジネスの品格だってある。倒した相手にダメを押したらいかんぜ青さん。ヒットが出たら塁上でイチロー選手のように静かに次の塁、次のヒットを狙う準備にかかりたい。とはいえ、今日のうれしさは隠しきれない。それとは別に偶然にも旧い先輩からもお声がかかった。きょうは久しぶりに那覇で飲むことに。明日も仕事だけどなんとかなる。これまでもなんとかしてきたし、きっとこれからもなんとかなるはずだ。それでも「なんくるないさ」はふだん地味な努力を続けている人が使う言葉だと思っている。みなさん良い週末を!それなりに泣きなさい笑いなさい(どっちよ!)
タグ :かぎやで風
2008年05月19日
伊集(いじゅ)の白い花
伊集の木の花や あんきよらさ咲きゆり
わぬも伊集のごと真白咲かな
(伊集の花はあんなに綺麗に咲いてとても見事だ、私もあの伊集の花のように真白に咲きたいものだ)琉歌:辺野喜節

安波の真はんたや 肝すかれところ
宇久の松下や ねなしところ
(安波の真はんたは、心すがすがしく眺望のいいところだ。その奥にある松の下は若い男女が愛し合う格好の場である…)琉歌:安波節

昨日、梅雨入り前のヤンバル路を辺戸〜奥〜安波と出かけた。
伊集(いじゅ)の白い花がところどころに咲いていた。いい空気を吸った。
頭の中は仕事半分プライベート半分、しばしば境界線が見えないことも…
若いときから勉強と遊び、仕事と趣味の区別がハッキリなかったようだ。
公私混同は悪い意味でとらわれることもあるが、たとえばイチロー選手、
リフレッシュから睡眠休養、昼食のカレー、移動時間…日々の鍛錬、身体のケア…
すべてヒットを打つための事前準備のようなものだそうだ。
自分はとてもそこまでいかない。比べるのも恐縮する。
だけど、朝起きて目や耳から入るものすべて取材であり、
しごとのネタ探しと活力養成であることはたしかだ。
わぬも伊集のごと真白咲かな
(伊集の花はあんなに綺麗に咲いてとても見事だ、私もあの伊集の花のように真白に咲きたいものだ)琉歌:辺野喜節

安波の真はんたや 肝すかれところ
宇久の松下や ねなしところ
(安波の真はんたは、心すがすがしく眺望のいいところだ。その奥にある松の下は若い男女が愛し合う格好の場である…)琉歌:安波節

昨日、梅雨入り前のヤンバル路を辺戸〜奥〜安波と出かけた。
伊集(いじゅ)の白い花がところどころに咲いていた。いい空気を吸った。
頭の中は仕事半分プライベート半分、しばしば境界線が見えないことも…
若いときから勉強と遊び、仕事と趣味の区別がハッキリなかったようだ。
公私混同は悪い意味でとらわれることもあるが、たとえばイチロー選手、
リフレッシュから睡眠休養、昼食のカレー、移動時間…日々の鍛錬、身体のケア…
すべてヒットを打つための事前準備のようなものだそうだ。
自分はとてもそこまでいかない。比べるのも恐縮する。
だけど、朝起きて目や耳から入るものすべて取材であり、
しごとのネタ探しと活力養成であることはたしかだ。
2008年05月19日
言い訳ばかりの半生に反省!
言い訳ばかりの半生に反省!
「言い訳を一切しない人が、
人生をどんどん切り開く!!」
そうです!
「もし、あなたの口から言い訳が出たなら
あなたは、それを本気で取り組んでいないのである!!」
ですって!
人生はどんどん切り開かれるならば、
何事も真剣に本気で取り組もう!
これまで言い訳ばかりの半生に反省!
P(プラン/PLAN)、D(実行/DO)、C(評価/CHECK)、A(改善/ACT)
P(プラン/PLAN)、D(実行/DO)、C(評価/CHECK)、A(改善/ACT)…
プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、きょう一日念仏のように唱えてみよう!アホにならない程度に。
「言い訳を一切しない人が、
人生をどんどん切り開く!!」
そうです!
「もし、あなたの口から言い訳が出たなら
あなたは、それを本気で取り組んでいないのである!!」
ですって!
人生はどんどん切り開かれるならば、
何事も真剣に本気で取り組もう!
これまで言い訳ばかりの半生に反省!
P(プラン/PLAN)、D(実行/DO)、C(評価/CHECK)、A(改善/ACT)
P(プラン/PLAN)、D(実行/DO)、C(評価/CHECK)、A(改善/ACT)…
プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、プランドゥチェックアクトゥ、きょう一日念仏のように唱えてみよう!アホにならない程度に。
2008年05月16日
ヤンバルはいい
ある配達のしごとがあり、名護〜屋我地〜古宇利島〜大宜味津波・喜如嘉〜国頭奥間・辺土名あたりまで巡った。霧のような雨が降るあいにくの天気だった。それでもヤンバルはいい。大宜味村のはずれでなつかしい友とばったり会った。驚いて互いに開いた口が約2分間しまらなかった。糸満で学校の先生やってたはずの彼が大宜味の小学校でこの4月からの転勤になったというわけだ。それでも雨のヤンバルの人の少ない学校の一画で再会するのは珍しいことだと思う。
ヤンバルはいい。山、川、空、海…無条件にいい。都会には絶滅寸前の純粋な心をもつ人々もヤンバルにはたくさんいそうだ。
ヤンバルはいい。神とかそういう世界に疎い私でもときおり古代のざわめきを感じることがある。疎いとはいっても数年前からそういう精神世界の道の方々のしごとのお手伝いばかりやっている私がいる。縁があるのかもしれない。ただ「飯の種」のしごととして一生懸命やらせてもらっているだけである。霊感とかなんとか嫌いじゃないがべつに好きでもない。泡盛飲んで旨いもの食ってるほうが好きである。
ヤンバルはいい。小雨模様のヤンバル路を駆け抜けた翌日のきょう、突然、大宜味塩屋の方々からしごと上の連絡があった。またまた偶然とは思えないが、来週以降にでも話がまとまれば、しばらくやんばる通いが続くかもしれない。財政状況もよくなればと期待に胸が膨らむ。
ちょうど一年前のメモがパソコンのディスクにあった。ふと目に止まったのも偶然とは思えない。
けっこういいこと書いてるなと一年前の自分と向きあう。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「必然」のできごと
世の中には「不思議なめぐり合わせ」に出あうことが、どなたにも年に二つ三つはあるはず。それを偶然ととらえるか、必然ととらえるかはそれぞれの考え方の自由だけど、歳とったせいか、最近の私には「必然」と思えてならない。
40代の後半にさしかかる自分にも最近は、天には精密なコントローラーをあやつる「サムシンググレイト」の存在が見えかくれする。宗教的にいえば「神様のご計画」と言うのか。
私の場合、「必然」と思われる出来事がここ数年多くあった。スーパーで出会う「偶然」も含めて、しごと上、電話、ネット、趣味…数えあげたらきりがない。いま手がけているしごと、男性「霊能力者」の自伝もそうである。
初対面だがある共通する一冊の本、最初にたまたま直接とった一本の電話、いくら沖縄が狭いといっても、その方や家族の生活圏が私の出身小学校の区域であるということ… その他…初めて会う感じはまったくしない、そんなことって、ある。
若いときにも「必然」は多くあったと思うが、青年時代は自意識過剰だったからあまり感じなかった。神様や周りの方の「おかげ」よりも、「俺のおかげ」が強く出ていたと振り返って思う。
沖縄のお年寄りがなにかにつけ手を合わして「ウートートー(あ〜尊い神様〜)」などと言って拝んでいる姿をよく見かける。観光で沖縄に来た人がよく口にする(沖縄の人は)「心があったかい」「宗教心があつい」「神様にいちばん近い島」という形容は理解できる。
つまり、歳とってくると今まで気づかなかったことがわかってきて楽しくなるってこと。
「美しくなかった十代」はむかしのこと。これから「黄金の五十代」が必然的にやってくるような気がする。
2007年5月 記す
ヤンバルはいい。山、川、空、海…無条件にいい。都会には絶滅寸前の純粋な心をもつ人々もヤンバルにはたくさんいそうだ。
ヤンバルはいい。神とかそういう世界に疎い私でもときおり古代のざわめきを感じることがある。疎いとはいっても数年前からそういう精神世界の道の方々のしごとのお手伝いばかりやっている私がいる。縁があるのかもしれない。ただ「飯の種」のしごととして一生懸命やらせてもらっているだけである。霊感とかなんとか嫌いじゃないがべつに好きでもない。泡盛飲んで旨いもの食ってるほうが好きである。
ヤンバルはいい。小雨模様のヤンバル路を駆け抜けた翌日のきょう、突然、大宜味塩屋の方々からしごと上の連絡があった。またまた偶然とは思えないが、来週以降にでも話がまとまれば、しばらくやんばる通いが続くかもしれない。財政状況もよくなればと期待に胸が膨らむ。
ちょうど一年前のメモがパソコンのディスクにあった。ふと目に止まったのも偶然とは思えない。
けっこういいこと書いてるなと一年前の自分と向きあう。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「必然」のできごと
世の中には「不思議なめぐり合わせ」に出あうことが、どなたにも年に二つ三つはあるはず。それを偶然ととらえるか、必然ととらえるかはそれぞれの考え方の自由だけど、歳とったせいか、最近の私には「必然」と思えてならない。
40代の後半にさしかかる自分にも最近は、天には精密なコントローラーをあやつる「サムシンググレイト」の存在が見えかくれする。宗教的にいえば「神様のご計画」と言うのか。
私の場合、「必然」と思われる出来事がここ数年多くあった。スーパーで出会う「偶然」も含めて、しごと上、電話、ネット、趣味…数えあげたらきりがない。いま手がけているしごと、男性「霊能力者」の自伝もそうである。
初対面だがある共通する一冊の本、最初にたまたま直接とった一本の電話、いくら沖縄が狭いといっても、その方や家族の生活圏が私の出身小学校の区域であるということ… その他…初めて会う感じはまったくしない、そんなことって、ある。
若いときにも「必然」は多くあったと思うが、青年時代は自意識過剰だったからあまり感じなかった。神様や周りの方の「おかげ」よりも、「俺のおかげ」が強く出ていたと振り返って思う。
沖縄のお年寄りがなにかにつけ手を合わして「ウートートー(あ〜尊い神様〜)」などと言って拝んでいる姿をよく見かける。観光で沖縄に来た人がよく口にする(沖縄の人は)「心があったかい」「宗教心があつい」「神様にいちばん近い島」という形容は理解できる。
つまり、歳とってくると今まで気づかなかったことがわかってきて楽しくなるってこと。
「美しくなかった十代」はむかしのこと。これから「黄金の五十代」が必然的にやってくるような気がする。
2007年5月 記す
2008年04月24日
ハブに注意


南風原(はえばる)ジャスコ南口歩道
まだまだ田舎…くらいがちょうどいい
暑かったり寒かったりこの頃。出てきてもいい季節
最近見かけないけど ハブ絶滅したのかな?
朝5時から夜11時までなにかしら
働いたり片付けたり出かけたりしゃべったりする私
昼休みに郵便金融電器食糧雑貨〜所用がいっきに済ませるジャスコはいい。
ハブさえで出遇わなければ。(ナイナイ)
2008年04月14日
ヤギフン350円

蒸し暑くなった昼下がり
ヤギフン
売ります 350円
(真和志高校近く)
※真和志小学校と中学校と高校は
全然ちがう場所にあるからややこしい
私は
これから高速に乗ってでかけるところ
ヤギフンがどんなに上等でも
たとえタダでも今はいりません…
季節はうりずんの候
植物が芽吹いてやっかいな虫たちも
飛び回る時期になった
一気に夏へと突き走ろうと思う
タグ :うりずん
2008年04月06日
君の便りは南風
君の便りは南風
昨日の土曜日は所用が続き、金武〜石川へ。帰りにコザによる予定がちょっとあって祭りにもいけずそのまま事務所籠り。今朝、日曜の朝は南部で早朝野球試合をこなしそのあと仕事場へ。野球では1打席目でヒットが出て守りもミスなくてよかった。このところ3試合連続安打で調子は上向き。来週は宜野座で大きな大会。
仕事場は一両日にチェックしなければならない原稿や書類が山積みなだが、いそがしくてホクホクというわけでもない。ただ高校野球にかまけてサボっていたので業務がたまってるだけである。夕方からお世話になっている先生の関係で読谷の告別式場へ向かう予定。帰ったら家の仕事をこなしまた仕事場へ…寸時も休む暇はない。
3年くらい風邪もひいてない。ひくことさえ忘れたようだ。それでもなにかムズムズしてきたかなと感じたら運動公園を走って汗かいて卵酒飲んでんで寝る。野球でケガ以外でここ数年体調不良もない。それでもあんまり無理して10年ほど前に脳出血で倒れた経験もある。投薬養生はしているつもり。日日是決戦である。息抜きは酒、これは薬である。栄養価の高い野菜ものの肴を食す。いい音楽を聴いてすぐ寝る。45分もたない。無の境地、なにも考えてないから。
昨日、埼玉と鹿児島の友人からそれぞれ「沖尚おめでとう、あなたも頑張れ」メールが届く、「やーが、がんばれ!」である。ちなみに首里高校は県大会で3位に浮上した。地元の同級生や野球の仲間から元気な電話。体育会系は高校球児のようにいくつになってもさわやかである。乱暴な言葉使いも愛情表現が下手なだけである。
金武のある方から「からし高菜漬け」などおいしい酒肴の贈り物。ピリッと効いてて最高の美味である。「君の便りは南風」のように私を元気させてくれる。毎朝午前4時起きは新聞屋さんか豆腐屋さんの生活リズム。午前7時までにその日のたいていのことは済ませるのは1年間新聞配達をやってた学生時代からの習慣。健康の秘訣は不健康なことをしない考えない。心身共にいいことだけをやる。私流いまだけかもしれない健康の秘訣。
昨日の土曜日は所用が続き、金武〜石川へ。帰りにコザによる予定がちょっとあって祭りにもいけずそのまま事務所籠り。今朝、日曜の朝は南部で早朝野球試合をこなしそのあと仕事場へ。野球では1打席目でヒットが出て守りもミスなくてよかった。このところ3試合連続安打で調子は上向き。来週は宜野座で大きな大会。
仕事場は一両日にチェックしなければならない原稿や書類が山積みなだが、いそがしくてホクホクというわけでもない。ただ高校野球にかまけてサボっていたので業務がたまってるだけである。夕方からお世話になっている先生の関係で読谷の告別式場へ向かう予定。帰ったら家の仕事をこなしまた仕事場へ…寸時も休む暇はない。
3年くらい風邪もひいてない。ひくことさえ忘れたようだ。それでもなにかムズムズしてきたかなと感じたら運動公園を走って汗かいて卵酒飲んでんで寝る。野球でケガ以外でここ数年体調不良もない。それでもあんまり無理して10年ほど前に脳出血で倒れた経験もある。投薬養生はしているつもり。日日是決戦である。息抜きは酒、これは薬である。栄養価の高い野菜ものの肴を食す。いい音楽を聴いてすぐ寝る。45分もたない。無の境地、なにも考えてないから。
昨日、埼玉と鹿児島の友人からそれぞれ「沖尚おめでとう、あなたも頑張れ」メールが届く、「やーが、がんばれ!」である。ちなみに首里高校は県大会で3位に浮上した。地元の同級生や野球の仲間から元気な電話。体育会系は高校球児のようにいくつになってもさわやかである。乱暴な言葉使いも愛情表現が下手なだけである。
金武のある方から「からし高菜漬け」などおいしい酒肴の贈り物。ピリッと効いてて最高の美味である。「君の便りは南風」のように私を元気させてくれる。毎朝午前4時起きは新聞屋さんか豆腐屋さんの生活リズム。午前7時までにその日のたいていのことは済ませるのは1年間新聞配達をやってた学生時代からの習慣。健康の秘訣は不健康なことをしない考えない。心身共にいいことだけをやる。私流いまだけかもしれない健康の秘訣。
2008年04月04日
符合しすぎる数字
符合しすぎる数字
4月4日は明治12年に沖縄県が誕生した日 一方では一時的に藩となった琉球(國)の滅亡の日でもある
琉球処分ともいう 県は1945年米軍の沖縄占領で消滅した
1945年+27=1972年(5月15日)
(戦後米軍統治下からの脱却 再び沖縄県へ)
27は、9回×3 たまたま何かの定数?
1972年+27=1999年4月4日(沖縄尚学初優勝!)
行進テーマ曲 キロロ 「長い間」
♪長い間、待たせてごめんね♪
(27年×2回ほど待たされた)
1958年+50=2008年
(沖縄勢初の甲子園出場から半世紀)
きょう さっき
2008年 4月4日(沖縄尚学2度目の優勝!)
RBCiラジオで上原さんが話してた内容に
独自の数字を加えた
今年の4月4日は清明の入り
ご先祖も大喜びの お墓でパーティー♪
つらい話になるが4月1日から4月4日頃まで…
1609年の薩摩の琉球侵攻→首里城制圧
1945年の米軍上陸→中北部の軍事占領
符合しすぎる数字
来年から4月4日は特別な日になる?
朝からそわそわ なにげなく 7:0のスコアが目に浮かぶ。
今朝のブログに予想を書いた。結果 9:0の中当たり〜!
符合しすぎる数字
自分で書いてて怖くなって身震いしてきた

ウートートー、勝たせてありがとう!
4月4日は明治12年に沖縄県が誕生した日 一方では一時的に藩となった琉球(國)の滅亡の日でもある
琉球処分ともいう 県は1945年米軍の沖縄占領で消滅した
1945年+27=1972年(5月15日)
(戦後米軍統治下からの脱却 再び沖縄県へ)
27は、9回×3 たまたま何かの定数?
1972年+27=1999年4月4日(沖縄尚学初優勝!)
行進テーマ曲 キロロ 「長い間」
♪長い間、待たせてごめんね♪
(27年×2回ほど待たされた)
1958年+50=2008年
(沖縄勢初の甲子園出場から半世紀)
きょう さっき
2008年 4月4日(沖縄尚学2度目の優勝!)
RBCiラジオで上原さんが話してた内容に
独自の数字を加えた
今年の4月4日は清明の入り
ご先祖も大喜びの お墓でパーティー♪
つらい話になるが4月1日から4月4日頃まで…
1609年の薩摩の琉球侵攻→首里城制圧
1945年の米軍上陸→中北部の軍事占領
符合しすぎる数字
来年から4月4日は特別な日になる?
朝からそわそわ なにげなく 7:0のスコアが目に浮かぶ。
今朝のブログに予想を書いた。結果 9:0の中当たり〜!
符合しすぎる数字
自分で書いてて怖くなって身震いしてきた

ウートートー、勝たせてありがとう!
2008年03月29日
イペーin繁多川通り
イペーin繁多川通り

イペーはブラジル原産の「ノウゼンカズラ科の落葉高木」。戦後に沖縄にやってきて今では県内各地で見られます。3月末から4月に開花し、あざやかな黄色を我々の目に焼きつけます。
年度の変わり目、歓送迎会の季節とハラハラ落ちる黄色い花。入社に退職、栄転昇進と左遷都落ち、合不合格、勝者と敗者…さまざまな思いを込めて眺めていきたい。ふと繁多川大通りの黄色の花に「お金貯まりますように」と祈っていた私です。
(♪あなた動機が不純なんだわ〜♪)

イペー街道・那覇バス識名繁多川遠回り線
お坊さんが托鉢(たくはつ・僧が経を唱えながら家を回り,鉢に米やお金をもらうこと)してました。最近では珍しい光景です。
志学塾の看板もイペーと同色です

イペーはブラジル原産の「ノウゼンカズラ科の落葉高木」。戦後に沖縄にやってきて今では県内各地で見られます。3月末から4月に開花し、あざやかな黄色を我々の目に焼きつけます。
年度の変わり目、歓送迎会の季節とハラハラ落ちる黄色い花。入社に退職、栄転昇進と左遷都落ち、合不合格、勝者と敗者…さまざまな思いを込めて眺めていきたい。ふと繁多川大通りの黄色の花に「お金貯まりますように」と祈っていた私です。
(♪あなた動機が不純なんだわ〜♪)

イペー街道・那覇バス識名繁多川遠回り線
お坊さんが托鉢(たくはつ・僧が経を唱えながら家を回り,鉢に米やお金をもらうこと)してました。最近では珍しい光景です。
志学塾の看板もイペーと同色です



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