› 黄金の林住期は50から… › 人生論2008年08月19日
よいことをして忘れる
よいことをして忘れても
ご恩はけっして忘れない
きょうどれだけ人の役に立ったのだろう
自問自答する夕暮れどき
利他の心で相手に施しを与えることが優先
さりげなく自然に尽くしておけば
いつかそのうち返ってくることもあろう
けっしてプレッシャーを与えてはいけない
期待はしないが見きりもつけない見栄もない
つとめて明るくふるまう
つとめて謙虚にふるまう
よいことをして忘れてばかり
そんなふうに生きれたらいい

ご恩はけっして忘れない
きょうどれだけ人の役に立ったのだろう
自問自答する夕暮れどき
利他の心で相手に施しを与えることが優先
さりげなく自然に尽くしておけば
いつかそのうち返ってくることもあろう
けっしてプレッシャーを与えてはいけない
期待はしないが見きりもつけない見栄もない
つとめて明るくふるまう
つとめて謙虚にふるまう
よいことをして忘れてばかり
そんなふうに生きれたらいい

2008年08月09日
心の声
新しき計画の成就は ただ不撓不屈の一心にあり
さらばひたむきにただ思え 気高く強くひと筋に
突然ですが稲盛和夫さんの言葉を引用しました。
たとえば新しく事業など起こそうとするときは
岩をも突き通すほどの強い思いが必要だということです。
その思いはただ私利私欲のためではなく周囲や社会全体にとって
利益のあるものでなくてはならない。誰にも恥じない気高いものでなくてはならない。
…私はそのように捉えています。
自分に足りないものは多いのですが、最も足りないものは「感謝の心」だと思います。
なにか事がうまくいけば「おれがおれが!」 逆にうまくいかないときは「あいつがあれが」…
もうそんなことは卒業しようと思います。とはいっても生身の人間…そう簡単にはいきません。
しかし、50を過ぎたいま、理性でもって少し傲慢な心を抑えることはできつつあります。
奢らず愚痴らず不平を言わず常に前向きに明るく感謝の心で対応することです。
ときにはバカになるもよし。基本は真面目に誠意をもって仕事に取り組むでしょう。
私に真に内面から謙虚な姿勢がでてくれば鬼に金棒、大きな幸福を得るはずです。
そのときでも決してえらそうぶらす謙虚に感謝のこころで人と接していくことでしょう。
乞うご期待!ブログに書いてしまったから念書代わり、間違いはないはずです。
なにをテーマに書いているか分からなくなりました。
まさに「つれづれなるままに」でしょうか。
最近の沖縄は熱帯性スコールが降ります。本土が亜熱帯に進化したので
当然でしょう。大国でオリンピックやってるようですが、さして関心はありません。
谷亮子が信じられない負け方をしたようですが場の空気が悪かったのでしょう。
それよりも今日は地域のあちらこちらでやっている夏祭りが気になるところです。
寄付金をあらかじめ出しておいたので気持ち楽です。人間ってそんなものです。
いよいよ明日は高校野球。浦添商業の甲子園二回戦ですね。たのしみです。
強豪千葉経大附相手ですが2:1のロースコアで逃げ勝ち守り勝ちすると思います。
私は野球の前に今晩も明日もやるべき用事や仕事が山ほどあります。でも感謝です。

いまから50年前にこの土は那覇港の海に捨てられたようです
さらばひたむきにただ思え 気高く強くひと筋に
突然ですが稲盛和夫さんの言葉を引用しました。
たとえば新しく事業など起こそうとするときは
岩をも突き通すほどの強い思いが必要だということです。
その思いはただ私利私欲のためではなく周囲や社会全体にとって
利益のあるものでなくてはならない。誰にも恥じない気高いものでなくてはならない。
…私はそのように捉えています。
自分に足りないものは多いのですが、最も足りないものは「感謝の心」だと思います。
なにか事がうまくいけば「おれがおれが!」 逆にうまくいかないときは「あいつがあれが」…
もうそんなことは卒業しようと思います。とはいっても生身の人間…そう簡単にはいきません。
しかし、50を過ぎたいま、理性でもって少し傲慢な心を抑えることはできつつあります。
奢らず愚痴らず不平を言わず常に前向きに明るく感謝の心で対応することです。
ときにはバカになるもよし。基本は真面目に誠意をもって仕事に取り組むでしょう。
私に真に内面から謙虚な姿勢がでてくれば鬼に金棒、大きな幸福を得るはずです。
そのときでも決してえらそうぶらす謙虚に感謝のこころで人と接していくことでしょう。
乞うご期待!ブログに書いてしまったから念書代わり、間違いはないはずです。
なにをテーマに書いているか分からなくなりました。
まさに「つれづれなるままに」でしょうか。
最近の沖縄は熱帯性スコールが降ります。本土が亜熱帯に進化したので
当然でしょう。大国でオリンピックやってるようですが、さして関心はありません。
谷亮子が信じられない負け方をしたようですが場の空気が悪かったのでしょう。
それよりも今日は地域のあちらこちらでやっている夏祭りが気になるところです。
寄付金をあらかじめ出しておいたので気持ち楽です。人間ってそんなものです。
いよいよ明日は高校野球。浦添商業の甲子園二回戦ですね。たのしみです。
強豪千葉経大附相手ですが2:1のロースコアで逃げ勝ち守り勝ちすると思います。
私は野球の前に今晩も明日もやるべき用事や仕事が山ほどあります。でも感謝です。

いまから50年前にこの土は那覇港の海に捨てられたようです
2008年08月07日
久しぶりのブログ更新

傷ついた葦を折ることなく
ほの暗い灯心を消すことなく
真実をもって道を示す
イザヤ書 四二・三
久しぶりのブログ更新です。
これまでもなんとなく来てくれたみなさん、元気してましたか?
私は親の介護、兄の看病、仕事に集中しているところに身内に不幸があり
(ここでは詳細省きます)
法事等でだいぶ疲れました。おかげで4キロほど体重が減っています。
わたしの場合、痩せることは悪いことではありません。
人生、捨てる神あれば拾う神ありです。まさに。
こういった非常時のときほど周囲の人間がよく見えました。
(ここでも詳細は省きます。障りが多いものですから)
最近確信が持てたこと
1)人生の目的はたましいを磨くためにある
2)因果応報の法則はあの世も含めると誰にでも平等である
3)きびしい現実でもふりかかれば素直に受け容れること
公私とも今年はたいへん厳しい時期を迎えています。
しかし、夢をけっしてあきらめない不屈不撓の精神で
立ち向かえばなんとかなる、ことも実感としてあります。
来年は明るい未来が待っている。すでに小さな芽が育っています。
いま朝夕水をやって楽しみながら育てています。(比喩表現ですよ)
悪いことがあっても嘆かず愚痴らず落ち込まず
いいときが続いてもけっして奢らず偉そうぶらず
できるだけ感謝のこころで接していきたいと思います。
にんげんごじゅうにもなると
まあるくなるもんだなあ すな
今年の七夕は立秋でした。
2008年07月18日
摩訶般若波羅蜜多心経
2008年06月22日
人生の目的

琉球芋発祥の地より
暑い日が続きます
断られても断られても
日々注文をとりにいく営業は
魂を磨く修行のようなものです
人生の目的は「しごと」を通して魂を磨いて人格を高めること
どなたか成功者がそのように結論づけていました
ここでいう「しごと」とは仕事に志事。直接生活の糧を得る以外にも
家事育児、介護、神事、ボランティア、病床でも前向きにしっかり生きること…
どれもこれもその人と周りにとって大切なしごとです。
近日、ビジネス活動に成功を収め安定的な実績を積んだら
私もそのように断言したいと思います
「人生の目的は『しごと』を通して魂を磨いて人格を高めること」って。
久志観音
2008年06月19日
日々の積み重ね

人生哲学…
暑かろうが寒かろうが
体調悪かろうが言い訳なし。
日々の積み重ねが大切です。
成功をイメージして…
道ばたの標語が営業の励みになる…
中学生から学ぶこともあります。
2008年06月17日
稲盛さん語録(2)
どんなに財産をため込んでも、名声を獲得しても、多くの人を従える権勢を誇っても、人生を終え、死を迎えるときには、肉体をはじめ形あるものは何一つとして持っていくことはできない。しかし、すべてが無に帰してしまうわけでもない。「魂」だけは、人生の結果として残り、さらには来世まで持ち越すことができる。ならば、人生の目的とは美しい魂を作ることにあり、人生とはそのように魂を磨くために与えられた、ある一定の時間と場所にほかならない。(『人生の王道』)
まずは財産をある程度はためてからというのが本音です。人生の目的とは美しい魂を作ることにあるのなら、できれば少しはゆとりのある暮らしのなかでじっくり磨いていきたいものです。そのためにも「けふのしごとにはげまんと思ふ」。
まずは財産をある程度はためてからというのが本音です。人生の目的とは美しい魂を作ることにあるのなら、できれば少しはゆとりのある暮らしのなかでじっくり磨いていきたいものです。そのためにも「けふのしごとにはげまんと思ふ」。
2008年06月16日
稲盛さん語録
人生の結果=考え方×熱意×能力
この方程式は、普通の人々がどうすれば成功を成し遂げるかということを表しています。特別な才能がなくても、誰よりも情熱を燃やして努力する人は、大きいことを成し遂げることができるのです。(『成功への情熱』)
〜なかでも「考え方」が大事でなんですね。どんなに大きな熱意とすぐれた能力があっても、マイナスの考え方をもってしまうと、かけ算されてとんでもないマイナスとなってしまいます。常にプラスプラス。雨に打たれても風に吹かれても…なにがあっても最低プラス1以上でいましょう〜♪
まずは「誰にも負けない努力」を重ねることだ。「誰にも負けない努力」とは、その深さや長さにおいて、際限のない努力をいう。つまり、一心不乱に仕事に励み、一生懸命にいきているような姿のことだ。そのような壮絶な打ち込みによってこそ、魂はしだいに浄化されていくにちがいない。(『人生と経営』)
〜これは経営や仕事だけでなく芸術、音楽、スポーツなどすべてにあてはまるようです。世のため人のために無心で取り組むこと、打ち込むこと…。最初は自分のためだけかもしれない。そのうち周りに感動といい影響を与えていく。理屈ではない何か大きなものを得るのでしょう。野球でいう百本、千本ノック、1日数千回の素振りなど、即効性はなくても科学的ではなくても継続することによって当事者の根性と魂だけは美しく磨かれていきます〜
この方程式は、普通の人々がどうすれば成功を成し遂げるかということを表しています。特別な才能がなくても、誰よりも情熱を燃やして努力する人は、大きいことを成し遂げることができるのです。(『成功への情熱』)
〜なかでも「考え方」が大事でなんですね。どんなに大きな熱意とすぐれた能力があっても、マイナスの考え方をもってしまうと、かけ算されてとんでもないマイナスとなってしまいます。常にプラスプラス。雨に打たれても風に吹かれても…なにがあっても最低プラス1以上でいましょう〜♪
まずは「誰にも負けない努力」を重ねることだ。「誰にも負けない努力」とは、その深さや長さにおいて、際限のない努力をいう。つまり、一心不乱に仕事に励み、一生懸命にいきているような姿のことだ。そのような壮絶な打ち込みによってこそ、魂はしだいに浄化されていくにちがいない。(『人生と経営』)
〜これは経営や仕事だけでなく芸術、音楽、スポーツなどすべてにあてはまるようです。世のため人のために無心で取り組むこと、打ち込むこと…。最初は自分のためだけかもしれない。そのうち周りに感動といい影響を与えていく。理屈ではない何か大きなものを得るのでしょう。野球でいう百本、千本ノック、1日数千回の素振りなど、即効性はなくても科学的ではなくても継続することによって当事者の根性と魂だけは美しく磨かれていきます〜
2008年06月15日
因果応報の法則
名護城
昨日、人のがりおこなうべきことありて名護城(なんぐすく)へ行ってきました。
このところ稲盛和夫さんの講演CDをすり切れるほど聴いています。
〜もっともCDはテープのようにすり切れることはないそうですが…
私ども3秒ごとにアホになることがありますし、どんなにいい話でも1度2度聴いただけでは頭に入らないものですから、CD2枚で2時間ほどの講演を3日間で15回以上は聴いたかと思います。寝てるときも車で移動中も音源をかけています。すこしも飽きません。暗記できるくらい聴いています。なにかに取り憑かれたようです。
稲盛さんといえば京セラの設立社長、会長を経て名誉顧問、KDDIの設立社長、現在は会長を経て最高顧問、経営塾「盛和会」を主宰して人材育成に力を入れています。スゴい方といのは以前から存じていましたが肉声を聴いて感動!いい意味で「なんじゃこりゃー!」的な衝撃でした。
数年前から稲盛さんの著書は斜め読みをしていましたが、稲盛さんの本よりは稲盛さんと同年代の五木寛之さん、また私の御師Kさんの影響で経営の神様・船井幸雄さんの本を15年以上前から多く買って読んでいたように思います。
ところがここへ来て稲盛さんです。まるで高品質の点滴に出会ったように私の細胞内に入ってきます。たいへん心地いいんです。食事をするのも2度ほど忘れるくらいでしした(でもあとで元は摂ってしまったが)。
稲盛さんのおっしゃることは意外にも単純な法則なのですが、さまざまな学びに毎日同じところで初めてのように感動します。すこし変になるくらいです。
たとえば因果応報の法則について
善因善果
良いことを考え良いことをすると良い結果になる
悪因悪果
悪いことを考え悪いことをすると悪い結果になる
因果応報の法則はその人の持って生まれた運命よりも少し勝ることが分かってきました。ですからその人の運勢、たとえばいろいろな占星術や街角の広告で見かけるあらゆる易が悪くても、気にもせず常に良いことを考え良いことをすると、すぐに良い結果がこなくても悪い運勢は軽減されるだろうということです。よしんば運勢が良いうえに良いことを考え良いことをすると相乗効果でラッキーが次々となだれ込んでくるのです。我々がよく耳にしたことのある単純な法則です。
思いを実現させる原理原則から考えること。朝夕肝(心)磨き人間性を高める。利己ではなく利他(りた)の心で生きる。宇宙の流れと調和させる。
沖縄の民謡にもあるような単純なことです。著書に書いてある言葉の一つひとつが身体じゅうに浸透してくることってあるのですね。50にして初めての体験です。優柔普段通りですから何年か前にも同じ言ったかもしれません。
物事って本来単純なものなのです。船井幸雄さんもよく書いておられます。本物ほどシンプルでベスト!小難しい条件や高額なお金は不要!偽物には必要でも、本物は思いのほか単純なんだといいます。
「しかし、物事の本質は単純なもの、一見複雑そうに見えるものでも、単純なものの組み合わせでできている」(『生き方』)より
次回、六波羅蜜の教えについて復習します。(公開しないで下書きだけかもしれませんが)
◇◆布施の心=利他心 持戒の心 精進 忍辱 禅定 智慧◇◆
ひんぷんガジュマル(名護)
2008年06月14日
「心の三毒」補足

知念久原公民館 後ろは海
6月の2日に「心の三毒」という言葉について書きました。
1)貪(むさぼ)る
2)怒(いか)る
3)愚痴(ぐち)る
この三つの心は、誰の心にも忍び込み悪縁があるごとに表面化してきます。それぞれの心に囚われている間は、偏見や苦しみが続き、不安と動揺にさいなまれつつ人生を送ることになります。などと書いて「心の三毒」を頭ごなしに否定しました。反省しています。
……………………………………………………
結論としては大きな間違いはありません。しかし稲盛和夫さんの本を読むと書き出しがちがうのですね。さすがに美しい利他の心をもった「経営者の神様」のようなお方です。
以下引用
「貪欲、怒り、愚痴の三つは、実は自然が我々に与えてくれたものなのです。肉体はこの三つを要求するわけです。これらがなければ人間は生きていけないのです」
といったん肯定します。さらに…
【欲がなければ物を食べることはできません。敵に向かって戦うという闘争心も、煩悩がなければありません。生きるために必要なものとして、自然が我々に与えてくれたものなのです】
中略して続けます。
【本能、煩悩がなければ人間は生きられません。しかし、それが強くなりすぎてしまうと利己になってしまいます。自分だけよければいいという利己になる。つまり悪しき思いになってしまう。 「そうガツガツするなよ。自分だけよければいいというのはおかしいではないか。もっと世間を見てみろ。商売相手もあれば従業員や仲間もある。いろんな人たち、そのみんなが幸せになっていくように考えたらどうだ」ということを我々の知性で、本能を抑えて(自分自身に何度も)教えなければなりません】
まとめとして…
【本能の中にある煩悩を抑えつけ、あまり出ないようにしたうえで、感謝の心が大事だ、思いやりがいるのだ、慈しみの心がいるのだということを日常茶飯、自分に言い聞かせていく。これを知性で教えていく以外はありません。ほうっておくと、本能の中の煩悩のままに生きてしまいます。つまり、利己心を抑えて、利他の心がつねに出るように(自分自身に)教えていく。そういう努力をしていくことが必要です】
〜『経営にもとめられる力』稲盛和夫〜講話CDブックより
補足として
すぐに怒る人は理想が高いうえに反射神経が鋭いのですね。失礼ながら、理想などなくて反射神経の鈍い人はそう怒りは出てこないかもしれません。
どちらがいいのか?
私はいま思ったのですが、すぐ怒ろうとする人が、まだ少しはいいのでは思います。故・栽弘義監督じゃありませんが、なんとしてでもまず勝たねばならぬ、目標を達成するんだという強い意思に、大胆細心さを身につければ世の中をよき方向に導くリーダーになるかもしれないからです。
ただし、ある年齢をいけば怒りや愚痴、不平不満がつい口から出ようとするのだけれど、深呼吸のあと状況を見てグッと抑えて表に出ないようにする。そして知性と理性でもってにこやかに謙虚に立ち振る舞える、それがいつしか習慣になり寛大な人といわれる。そういう人になりたいと思う。たとえば野球の日本代表監督・星野仙一さんのように機をみて激しく強く怒り出す情熱家はよきリーダーになりうる。
私自身が数年前まで(いや基本的には今もそうかもしれない)、ひどく怒り性で不平不満の達人のような人間でした。とりまくいろいろな方のおかげで、少しは人並み近く抑えられるようになりました。いやまだまだかもしれません。あと50年かかるやもしれません。日々精進するだけです。

佐敷と知念の間くらいの海岸
2008年06月11日
生き方
京セラやKDDIの創業者でもある稲盛和夫さんは「生き方」という本の中で、稲盛さんは次のように語っていました。
「人生は心に思い描いたとおりになる。強く思ったことが現象となって現れてくる。まずは、この『宇宙の法則』をしっかりと心に刻みつけてほしいのです。すなわち、よい思いを描く人にはよい人生が開けてくる。悪い思いをもっていれば人生はうまくいかなくなる。思ったことがすぐに結果に出るわけではないので、わかりづらいかもしれませんが、20年や30年といった長いスパンで見れば、そのようになっています。ですから、まずは純粋できれいな心を持つことが、大前提となります。なぜなら、よい心、特に『世のため、人のため』という思いは、宇宙が持っている意志と一致すると考えられるからです。」
私たちは、どんな大きな夢を描いてもいいし、どんな大きな夢でも実現できるのです。
描いた夢が例えば半分しか叶わないのであれば、もうひと回り大きな夢が描くべきです。
ウォルト・ディズニーも次のように言っています。
If you can dream it , you can do it.
(あなたが夢見ることができることは、実現することができる)
こういった前向きな信念を強化するために
1)毎日、肯定的な内容の良書を読む
2)月数回は肯定的な内容のセミナーへ参加する
3)スピリチュアルなものを安易に過信しない
※偽物が出回っているご時世、情報は複数の裏付けから
「人生は心に思い描いたとおりになる。強く思ったことが現象となって現れてくる。まずは、この『宇宙の法則』をしっかりと心に刻みつけてほしいのです。すなわち、よい思いを描く人にはよい人生が開けてくる。悪い思いをもっていれば人生はうまくいかなくなる。思ったことがすぐに結果に出るわけではないので、わかりづらいかもしれませんが、20年や30年といった長いスパンで見れば、そのようになっています。ですから、まずは純粋できれいな心を持つことが、大前提となります。なぜなら、よい心、特に『世のため、人のため』という思いは、宇宙が持っている意志と一致すると考えられるからです。」
私たちは、どんな大きな夢を描いてもいいし、どんな大きな夢でも実現できるのです。
描いた夢が例えば半分しか叶わないのであれば、もうひと回り大きな夢が描くべきです。
ウォルト・ディズニーも次のように言っています。
If you can dream it , you can do it.
(あなたが夢見ることができることは、実現することができる)
こういった前向きな信念を強化するために
1)毎日、肯定的な内容の良書を読む
2)月数回は肯定的な内容のセミナーへ参加する
3)スピリチュアルなものを安易に過信しない
※偽物が出回っているご時世、情報は複数の裏付けから



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